共用設備基盤センター Center for Coordination of Research Facilities (CCRF)

論文投稿の際の謝辞について

 

本学 各共用ユニットを通した設備共有は文部科学省 先端研究基盤共用促進事業(新たな共用システム導入支援プログラム)の経費によって支援を受けて成り立っています.設備を共用化することで研究支援することが目的であり,論文等の成果物の謝辞情報に記載されることは,事業の成果情報として重要です.これらの成果が次の事業採択へとつながっていきます.つきましては,論文成果等が創出された際には,該当する下記コードを記載いただくようお願いいたします.

謝辞等における記載例を下記に示します.

 

【和文】

本研究は文部科学省先端研究基盤共用促進事業(新たな共用システム導入支援プログラム)[課題番号]で共用された機器を利用した成果です。

 

【英文】

This work was the result of using research equipment shared in MEXT Project for promoting public utilization of advanced research infrastructure(Program for supporting introduction of the new sharing system)at Niigata University, Grant Number [課題番号].

 

 

[課題番号]

最後の2桁は利用年下二桁を入れてください.

 

2020年利用の場合

JPMXS0421100020       複数ユニットを利用

JPMXS0421100120       オミックス共用ユニットを利用

JPMXS0421100220       マテリアルサイエンス共用ユニットを利用

JPMXS0421100320       ケミカルバイオロジー共用ユニットを利用

 

2021年利用の場合

JPMXS0421100021       複数ユニットを利用

JPMXS0421100121       オミックス共用ユニットを利用

JPMXS0421100221       マテリアルサイエンス共用ユニットを利用

JPMXS0421100321       ケミカルバイオロジー共用ユニットを利用

 

 

ご利用相談窓口

共用設備基盤センター 設備戦略企画室