共用設備基盤センター

研究設備マスタープランアンケート

設備マスタープランは、研究設備整備の年次計画であり、設備の更新と新規導入は原則的に設備マスタープランに従って実施されます。

 

 

研究設備の更新と新規導入は、新潟大学の研究基盤の維持と強化に不可欠であり、設備マスタープランの策定は、全教員に対するアンケート調査から得られた集計結果を資料として用いております。

 

 

2017年度の研究者アンケートの結果をもとに、2019年9月にFACS-AriaⅢが導入されました。

 

2018年度の研究者アンケートの結果をもとに、2022年2月にNMRが導入されました。

 

2019年度の研究者アンケートの結果をもとに、超解像度顕微鏡等の導入を検討中です。(2021年11月現在)

 

 

 

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共用設備基盤センター 設備戦略企画室